200年後も輝いて欲しい作品 賞

 

渡辺 実

カメラ店勤務の会社員

絵画を中心に広い長い視点で鑑賞しようと心がけています。200年後も通じうる価値があるだろうと思って作品を観ています。ギャラリーで華やぐよりも美術館の空間で過去の名画と対比される作品であったらどんなに素晴らしいだろうと想像します。キレイであるとか丁寧であるのは芸術作品の一側面でしかないのではないでしょうか?


 

 

Minoru Watanabe