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つい先ほど、J-WAVE 様の生放送で3331 ART FAIRのご紹介をさせていただきました。

つい先ほど、J-WAVE 様の生放送で3331 ART FAIRのご紹介をさせていただきました。お聴きになられた方々、多少お聞き苦しい所もあったかと思いますが、なにとぞご容赦くださいませ。3/7(水)から始まる5日間のアートフェア、あと1週間で開催です!
http://artfair.3331.jp

\メインギャラリーエリア 岸幸太さん/

\メインギャラリーエリア 岸幸太さん/
「写真家である岸は、ストリートスナップから始まり、例えばいわゆる『ドヤ街』などを撮影したりなど、様々な被写体をカメラで捉えつつ、けれども一般的な印画紙のみならず、エフェメラルな既に印刷された古紙や、そもそも紙ですらない平坦な物体などに、そのイメージをプリントするという…」つづきは→http://artfair.3331.jp/artist/kota_kishi [推薦者コメント:土屋 誠一]

\3331 ART FAIR 2018/
http://artfair.3331.jp/
– 1F・メインギャラリーエリアでは、キュレーターや目利きが推薦する気鋭アーティストの作品が並びます!
《会期》 2018年3月7日(水) – 11日(日)
《無料周遊バス》 3331 ART FAIR 2018>アートフェア東京2018>Asian Art Award 2018>ART in PARK HOTEL TOKYO 2018> ※運行は9日 – 11日

※写真は参考作品です。出品作品とは異なる場合がございます。

\メインギャラリーエリア 久保智史さん/

\メインギャラリーエリア 久保智史さん/
「彼は画面上に点をあらかじめ打っておいて、点を線にして繋ぐようにして描き、中を塗る。色彩のついた星座システムとでも言うべきだろうか。この描き方が、抽象的でも、具象的でもあり、彼の絵画を時にリズミカルに、そしてユーモラス…」つづきは→http://artfair.3331.jp/artist/satoshi_kubo [推薦者コメント:拝戸 雅彦]

\3331 ART FAIR 2018/
http://artfair.3331.jp/
– 1F・メインギャラリーエリアでは、キュレーターや目利きが推薦する気鋭アーティストの作品が並びます!
《会期》 2018年3月7日(水) – 11日(日)
《無料周遊バス》 3331 ART FAIR 2018>アートフェア東京2018>Asian Art Award 2018>ART in PARK HOTEL TOKYO 2018> ※運行は9日 – 11日

※写真は参考作品です。出品作品とは異なる場合がございます。

\メインギャラリーエリア 宮崎優花さん/

\メインギャラリーエリア 宮崎優花さん/
「不特定の壁面に整然と存在する色の矩形。あまりにひっそりと空間にとけ込み、まるで観ることさえ拒んでいる様です。リネンに、または綿布に染み込む灰汁の重層に、まるで色を染めた“タトゥー”とも思えるような“厚手の平面”は、緑青色にも見えるマットな色によっても…」つづきは→http://artfair.3331.jp/artist/yuka_miyazaki [推薦者コメント:福田 篤夫]

\3331 ART FAIR 2018/
http://artfair.3331.jp/
– 1F・メインギャラリーエリアでは、キュレーターや目利きが推薦する気鋭アーティストの作品が並びます!
《会期》 2018年3月7日(水) – 11日(日)
《無料周遊バス》 3331 ART FAIR 2018>アートフェア東京2018>Asian Art Award 2018>ART in PARK HOTEL TOKYO 2018> ※運行は9日 – 11日

※写真は参考作品です。出品作品とは異なる場合がございます。

\メインギャラリーエリア BABUさん/

\メインギャラリーエリア BABUさん/
「10代より、ストリートアーティスト、スケートボーダーとしての活動を継続しているアーティストです。ストリートでの実践から導き出された、膨大なリサーチと、作品制作だけでなく制作に至るまでのプロセスを含めて体現するという手法で、ストリート及びアートの現場で活動しており、近年、世界中でストリートシーンを騒がせています。現在、国内外で注目度の高いアーティストであり…」つづきは→http://artfair.3331.jp/artist/babu [推薦者コメント:宮川 敬一]

\3331 ART FAIR 2018/
http://artfair.3331.jp/
– 1F・メインギャラリーエリアでは、キュレーターや目利きが推薦する気鋭アーティストの作品が並びます!
《会期》 2018年3月7日(水) – 11日(日)
《無料周遊バス》 3331 ART FAIR 2018>アートフェア東京2018>Asian Art Award 2018>ART in PARK HOTEL TOKYO 2018> ※運行は9日 – 11日

※写真は参考作品です。出品作品とは異なる場合がございます。

ウェブメディアのオズモールさんに、3331 ART FAIR 2018についてご紹介頂きました。

ウェブメディアのオズモールさんに、3331 ART FAIR 2018についてご紹介頂きました。

\体育館エリアに出展 桂園芸術大学 写真工房 李さん/

\体育館エリアに出展 桂園芸術大学 写真工房 李さん/
バウハウス精神を基本として設立した「桂園芸術大学」の写真工房 李が、今回体育館エリアへ出展いただくことになりました。参加予定アーティストは8名。キム ス ヨー(金 숙 允)さん、キム ダイ ナム(金 大 楠)さん、コ ヒャン スー(高 香 淑)さん、ジェン ダ ビン(全 多 斌)さん、ジェン ヤン ラン(全 榮 蘭)さん、ジャン ジ ユン(長 芝 恩)さん、シン ヒュン ジン(申 賢 眞)さん、リー ギョン ノ(李 慶 魯)さん。大学のアートフェアへの出展は、3331としても初の試みです。もちろん、作品も販売いたします!

\3331 ART FAIR 2018/
http://artfair.3331.jp/
– 2F・体育館エリアでは、ギャラリーや大学を主体としたブース形式で、コレクターやキュレーターとの架け橋となるべく、新しい出会いの場をつくります!
《会期》 2018年3月7日(水) – 11日(日)
《無料周遊バス》 3331 ART FAIR 2018>アートフェア東京2018>Asian Art Award 2018>ART in PARK HOTEL TOKYO 2018> ※運行は9日 – 11日

※写真は参考作品です。出展作品とは異なる場合がございます。

\メインギャラリーエリア 荒川朋子さん/

\メインギャラリーエリア 荒川朋子さん/
「シンプルな色彩の重ねあいと単純化された線で、風景を描く。その風景は今そこに生成したかのような、フレッシュで、同時に湿り気を感じさせるものである。その色彩は近くもあり、遠くにも感じられる。我々の感情移入を許す東洋の…」つづきは→http://artfair.3331.jp/artist/tomoko_arakawa [推薦者コメント:拝戸 雅彦]

\もっと知りたい!/
http://arakawatomoko.web.fc2.com/

\3331 ART FAIR 2018/
http://artfair.3331.jp/
– 1F・メインギャラリーエリアでは、キュレーターや目利きが推薦する気鋭アーティストの作品が並びます!
《会期》 2018年3月7日(水) – 11日(日)
《無料周遊バス》 3331 ART FAIR 2018>アートフェア東京2018>Asian Art Award 2018>ART in PARK HOTEL TOKYO 2018> ※運行は9日 – 11日

※写真は参考作品です。出品作品とは異なる場合がございます。

\体育館エリアに出展 武蔵野美術大学さん/

\体育館エリアに出展 武蔵野美術大学さん/
油絵と版画の2つの専攻が有機的に連動する「武蔵野美術大学」。今回の展示ではいわゆるアートフェア向きのこじんまりとした作品ではなく、今後が期待されるスケールの大きな現役学生作家3名を選出。華やかな色彩で重層的な動物のイメージを丹念に描き出す石山凌さん。絵画と立体の間を行き来しながら特異な表現世界を紡ぎ出す山本明日香さん。取材した私的イメージを手描きのリトグラフで精緻に表現する芦川瑞季さん。それぞれまったく異なるエネルギッシュな作品をお楽しみに!

\もっと知りたい!/
– 武蔵野美術大学 / Musashino Art University [東京]
http://www.musabi.ac.jp/

\3331 ART FAIR 2018/
http://artfair.3331.jp/
– 2F・体育館エリアでは、ギャラリーや大学を主体としたブース形式で、コレクターやキュレーターとの架け橋となるべく、新しい出会いの場をつくります!
《会期》 2018年3月7日(水) – 11日(日)
《無料周遊バス》 3331 ART FAIR 2018>アートフェア東京2018>Asian Art Award 2018>ART in PARK HOTEL TOKYO 2018> ※運行は9日 – 11日

※写真は参考作品です。出展作品とは異なる場合がございます。

\メインギャラリーエリア 経塚真代さん/

\メインギャラリーエリア 経塚真代さん/
「木粉粘土を素材にアクリル絵具や岩絵具で着色し、独特の素朴なマティエールをもたせた経塚真代の少女像は、人体研究に基づく具象彫刻とも、愛玩物としての人形とも言いがたい。アンバランスな体型ゆえか、少女たちの佇まいは寄る辺のなさを感じさせ…」つづきは→http://artfair.3331.jp/artist/masayo_keizuka [推薦者コメント:樋泉 綾子]

\もっと知りたい!/
http://masayokeizuka.com/

\3331 ART FAIR 2018/
http://artfair.3331.jp/
– 1F・メインギャラリーエリアでは、キュレーターや目利きが推薦する気鋭アーティストの作品が並びます!
《会期》 2018年3月7日(水) – 11日(日)
《無料周遊バス》 3331 ART FAIR 2018>アートフェア東京2018>Asian Art Award 2018>ART in PARK HOTEL TOKYO 2018> ※運行は9日 – 11日

※写真は参考作品です。出品作品とは異なる場合がございます。

\メインギャラリーエリア 三科 琢美さん/

\メインギャラリーエリア 三科 琢美さん/
「ほぼモノクロームで、鉛筆やペンを用いて、自らの生活をも題材にしながら、線や形を、文字をも混ぜ込みながら増殖させるようにして描く。支持体の境界を突き破るような躍動感と生命感が…」つづきは→http://artfair.3331.jp/artist/takumi_mishina [推薦者コメント:拝戸 雅彦]

\もっと知りたい!/
http://mishintakuan.tk/

\3331 ART FAIR 2018/
http://artfair.3331.jp/
– 1F・メインギャラリーエリアでは、キュレーターや目利きが推薦する気鋭アーティストの作品が並びます!
《会期》 2018年3月7日(水) – 11日(日)
《無料周遊バス》 3331 ART FAIR 2018>アートフェア東京2018>Asian Art Award 2018>ART in PARK HOTEL TOKYO 2018> ※運行は9日 – 11日

※写真は参考作品です。出品作品とは異なる場合がございます。

\メインギャラリーエリア 三津木 晶さん/

\メインギャラリーエリア 三津木 晶さん/
「大学卒業以来、オーソドックスな手法で静物画を中心に絵画作品を制作している画家。支持体から丁寧に制作し、対象物を執拗に観察する行為を経て描かれる、柔らかく美しい絵画は、徐々に人々の心の中に浸透してきています。これまでの主な活動は福岡県を中心に展開していますが、近年、注目度が増しており…」つづきは→http://artfair.3331.jp/artist/mitsugi_aki [推薦者コメント:宮川 敬一]

\3331 ART FAIR 2018/
http://artfair.3331.jp/
– 1F・メインギャラリーエリアでは、キュレーターや目利きが推薦する気鋭アーティストの作品が並びます!
《会期》 2018年3月7日(水) – 11日(日)
《無料周遊バス》 3331 ART FAIR 2018>アートフェア東京2018>Asian Art Award 2018>ART in PARK HOTEL TOKYO 2018> ※運行は9日 – 11日

※写真は参考作品です。出品作品とは異なる場合がございます。

\メインギャラリーエリア 佐々木 玄さん/

\メインギャラリーエリア 佐々木 玄さん/
「佐々木玄は、映像、写真、テキストなどを用いた作品を制作しているアーティストだが、同時に、宮川敬一と共同で、アジアを巡回する『HOTEL ASIA PROJECT』、GALLERY SOAPでの展覧会のキュレーションも行っています。また、佐々木はドイツ、イギリス、中国、タイ等海外で作品を発表して…」つづきは→http://artfair.3331.jp/artist/gen_sasaki [推薦者コメント:宮川 敬一]

\3331 ART FAIR 2018/
http://artfair.3331.jp/
– 1F・メインギャラリーエリアでは、キュレーターや目利きが推薦する気鋭アーティストの作品が並びます!
《会期》 2018年3月7日(水) – 11日(日)
《無料周遊バス》 3331 ART FAIR 2018>アートフェア東京2018>Asian Art Award 2018>ART in PARK HOTEL TOKYO 2018> ※運行は9日 – 11日

※写真は参考作品です。出品作品とは異なる場合がございます。

\メインギャラリーエリア 今村 文さん/

\メインギャラリーエリア 今村 文さん/
「蜜蝋を熱で溶かしながら支持体に顔料を載せる、古代エジプトでも使われていたエンコスティックの技法で描く。彼女の作品は、主として花を文様的に繰り返し描いたものだが、太陽の光の中で見るとき、油絵の具やアクリル絵の具では感じられない…」つづきは→http://artfair.3331.jp/artist/fumi_imamra [推薦者コメント:拝戸 雅彦]

\もっと知りたい!/
http://imamurafumi.weebly.com

\3331 ART FAIR 2018/
http://artfair.3331.jp/
– 1F・メインギャラリーエリアでは、キュレーターや目利きが推薦する気鋭アーティストの作品が並びます!
《会期》 2018年3月7日(水) – 11日(日)
《無料周遊バス》 3331 ART FAIR 2018>アートフェア東京2018>Asian Art Award 2018>ART in PARK HOTEL TOKYO 2018> ※運行は9日 – 11日

※写真は参考作品です。出品作品とは異なる場合がございます。

\メインギャラリーエリア 中村 厚子さん/

\メインギャラリーエリア 中村 厚子さん/
「流木や塩など、海と陸の境界を横断するようなものをよく素材として用い、インスタレーションや彫刻作品、平面など幅広い制作を行なう。塩は人の体にとって必要なものであると同時に、一定量を超えた摂取は人を死に追いやると作家がいうように、その根底には、人は両義的で境界を横断する存在であるという価値観がある。海と陸の境界という観点から…」つづきは→http://artfair.3331.jp/artist/atsuko_nakamura [推薦者コメント:鷲田 めるろ]

\もっと知りたい!/
http://www.atsukonakamura.com/

\3331 ART FAIR 2018/
http://artfair.3331.jp/
– 1F・メインギャラリーエリアでは、キュレーターや目利きが推薦する気鋭アーティストの作品が並びます!
《会期》 2018年3月7日(水) – 11日(日)
《無料周遊バス》 3331 ART FAIR 2018>アートフェア東京2018>Asian Art Award 2018>ART in PARK HOTEL TOKYO 2018> ※運行は9日 – 11日

※写真は参考作品です。出品作品とは異なる場合がございます。

\メインギャラリーエリア 前川 祐一郎さん/

\メインギャラリーエリア 前川 祐一郎さん/
「彼の作品は、とてもシンプルで、ピュアな絵画を探求しているように見える。ただし、ストイックさはなく、絵画のポテンシャルを、色と線、点と面、さまざまな言語を屈指して、その瞬間にしか生まれてこない、フレッシュな、自然そのものの対価となるような面を…」つづきは→http://artfair.3331.jp/artist/yuichiro_maekawa [推薦者コメント:拝戸 雅彦]

\3331 ART FAIR 2018/
http://artfair.3331.jp/
– 1F・メインギャラリーエリアでは、キュレーターや目利きが推薦する気鋭アーティストの作品が並びます!
《会期》 2018年3月7日(水) – 11日(日)
《無料周遊バス》 3331 ART FAIR 2018>アートフェア東京2018>Asian Art Award 2018>ART in PARK HOTEL TOKYO 2018> ※運行は9日 – 11日

※写真は参考作品です。出品作品とは異なる場合がございます。

\メインギャラリーエリア 山本 優美さん/

\メインギャラリーエリア 山本 優美さん/
「細部まで作り込まれた工芸的な手仕事が魅力。布というしなやかに形を変えるものを、焼物という硬く、だがもろい素材でつくるという対比によって緊張感を生み出している。また友人が身につけていた衣服をモチーフとすることで、衣服にしみ込んだ愛着や思い出など、その人のポートレイトのような物語性…」つづきは→http://artfair.3331.jp/artist/masami_yamamoto [推薦者コメント:鷲田 めるろ]

\もっと知りたい!/
https://www.yamamotomasami.com/

\3331 ART FAIR 2018/
http://artfair.3331.jp/
– 1F・メインギャラリーエリアでは、キュレーターや目利きが推薦する気鋭アーティストの作品が並びます!
《会期》 2018年3月7日(水) – 11日(日)
《無料周遊バス》 3331 ART FAIR 2018>アートフェア東京2018>Asian Art Award 2018>ART in PARK HOTEL TOKYO 2018> ※運行は9日 – 11日

※写真は参考作品です。出品作品とは異なる場合がございます。

\メインギャラリーエリア 大谷 史乃さん/

\メインギャラリーエリア 大谷 史乃さん/
「20世紀後半になって絵画の終焉がまことしやかに囁かれていたあの時代に、変形キャンバスによって絵画の復興を唱え、また一方では“シュポールシュルファス”の動向から絵画の支持体からの解放など、様々な絵画の実験がなされていました。それは平面が絵画の可能性であることを指し示すための最後の抵抗だったのかも…」つづきは→http://artfair.3331.jp/artist/shino_otani [推薦者コメント:福田 篤夫]

\3331 ART FAIR 2018/
http://artfair.3331.jp/
– 1F・メインギャラリーエリアでは、キュレーターや目利きが推薦する気鋭アーティストの作品が並びます!
《会期》 2018年3月7日(水) – 11日(日)
《無料周遊バス》 3331 ART FAIR 2018>アートフェア東京2018>Asian Art Award 2018>ART in PARK HOTEL TOKYO 2018> ※運行は9日 – 11日

※写真は参考作品です。出品作品とは異なる場合がございます。

2015年3月に開催された3331 ART FAIRでスカラシップアーティストに選出され、3331Galleryで個展も開催した片山真里さんが、「木村伊兵衛賞」にノミネート!おめでとうございます!

2015年3月に開催された3331 ART FAIRでスカラシップアーティストに選出され、3331Galleryで個展も開催した片山真里さんが、「木村伊兵衛賞」にノミネート!おめでとうございます!

3331 ART FAIRの初日に合わせて、教室エリアの“佐賀町アーカイブ”さんが野又穫さんの個展を開始!どうぞお見逃しなく!

3331 ART FAIRの初日に合わせて、教室エリアの“佐賀町アーカイブ”さんが野又穫さんの個展を開始!どうぞお見逃しなく!

\メインギャラリーエリア 片岡 純也+岩竹 理恵さん/

\メインギャラリーエリア 片岡 純也+岩竹 理恵さん/
「ぐるぐると回転し続ける電球や、空気の抵抗を受けながらゆっくりと落ちてくる紙など、シンプルなものの動きの面白さに気づかせる作品。美術の予備知識なしに楽しめ、子供が飽きずに延々と見つづけていた。数年前に金沢21世紀美術館でデンマークの作家、イェッペ・ハインの個展を開催したが、片岡+岩竹は日本の…」つづきは→http://artfair.3331.jp/artist/junya_kataokarie_iwatake [推薦者コメント:鷲田 めるろ]

\もっと知りたい!/
http://junyakataoka.main.jp
http://www.iwatakerie.jp

\3331 ART FAIR 2018/
http://artfair.3331.jp/
– 1F・メインギャラリーエリアでは、キュレーターや目利きが推薦する気鋭アーティストの作品が並びます!
《会期》 2018年3月7日(水) – 11日(日)
《無料周遊バス》 3331 ART FAIR 2018>アートフェア東京2018>Asian Art Award 2018>ART in PARK HOTEL TOKYO 2018> ※運行は9日 – 11日

※写真は参考作品です。出品作品とは異なる場合がございます。

\メインギャラリーエリア 平良 優季さん/

\メインギャラリーエリア 平良 優季さん/
「平良は、日本画界においては注目株の画家であり、さまざまな公募で受賞や入選を重ねている。基本的に極めて知的な作家であり、描写やコンポジションの技術も高く、そのような評価を受けるのは『当然』であると思う。この会場でのアートフェアには、恐らく似つかわしくないのであろうと思われるが、つまり彼女は、いわゆる『現代美術』の文脈で…」つづきは→http://artfair.3331.jp/artist/yuki_taira [推薦者コメント:土屋 誠一]

\もっと知りたい!/
http://yuki-taira.pupu.jp

\3331 ART FAIR 2018/
http://artfair.3331.jp/
– 1F・メインギャラリーエリアでは、キュレーターや目利きが推薦する気鋭アーティストの作品が並びます!
《会期》 2018年3月7日(水) – 11日(日)
《無料周遊バス》 3331 ART FAIR 2018>アートフェア東京2018>Asian Art Award 2018>ART in PARK HOTEL TOKYO 2018> ※運行は9日 – 11日

※写真は参考作品です。出品作品とは異なる場合がございます。

\メインギャラリーエリア 中野西 敏弘さん/

\メインギャラリーエリア 中野西 敏弘さん/
「強靭な意思と概念に裏付けられた真に“コンセプチュアルアート”を制作する、世界視野の日本人アーティストとして孤高の存在です。イギリスゴールドスミスアートカレッジから日本人固有のアイデンティティーと国際的な美術の動向を、文化人類学的な思考と人々の頭脳=眼の直接働きかけを鑑賞者に促し、作品そのものと観ることの意味を…」つづきは→http://artfair.3331.jp/artist/toshihiro_nakanosai [推薦者コメント:福田 篤夫]

\3331 ART FAIR 2018/
http://artfair.3331.jp/
– 1F・メインギャラリーエリアでは、キュレーターや目利きが推薦する気鋭アーティストの作品が並びます!
《会期》 2018年3月7日(水) – 11日(日)
《無料周遊バス》 3331 ART FAIR 2018>アートフェア東京2018>Asian Art Award 2018>ART in PARK HOTEL TOKYO 2018> ※運行は9日 – 11日

※写真は参考作品です。出品作品とは異なる場合がございます。

\メインギャラリーエリア 福田 周平さん/

\メインギャラリーエリア 福田 周平さん/
「絵画において支持体と表面との関係は、絵画そのものの完結形とし認知され疑う余地がありません。福田が制作する日本=画は、達観する絵画材料の和紙と表面を埋める銀箔と支持体のもつ物性感そのものによって、空間に存在している様子をみれば、ただ“そこにある”という美術への最小公倍数にも…」つづきは→http://artfair.3331.jp/artist/shuhei_fukuda [推薦者コメント:福田 篤夫]

\3331 ART FAIR 2018/
http://artfair.3331.jp/
– 1F・メインギャラリーエリアでは、キュレーターや目利きが推薦する気鋭アーティストの作品が並びます!
《会期》 2018年3月7日(水) – 11日(日)
《無料周遊バス》 3331 ART FAIR 2018>アートフェア東京2018>Asian Art Award 2018>ART in PARK HOTEL TOKYO 2018> ※運行は9日 – 11日

※写真は参考作品です。出品作品とは異なる場合がございます。

■遠山正道スペシャルトーク「衣・食・住 ≒ アート」

■遠山正道スペシャルトーク「衣・食・住 ≒ アート」

日程:2018年03月11日(日)
備考:要予約、定員:20名
時間:15:00-16:00
料金:3331 ART FAIRチケット(一般1,500円)が必要です
会場:2F 体育館 イベントスペース

株式会社スマイルズが手がける、食べるスープの専門店「Soup Stock Tokyo(スープストックトーキョー)」、ファミリーレストラン「100本のスプーン」、スープの鍋とワインのお店「also Soup Stock Tokyo」。この3つに共通して言えるのは、美味しいお料理、店内にアートを感じる仕掛けがあったり(実際にアート作品も展示されています)、体と心がほっこり温まる安心感etc・・・あの感覚はどこから来ているのでしょうか。

株式会社スマイルズ代表取締役社長の遠山正道氏は、アート作品の購入、自身でアート作品を制作、アートをビジネスに取り入れるなど、公私に渡りアートと関わっています。直近では「The Chain Museum」を立ち上げ、アートの新しい側面を引き出す取り組みもスタートしました。

そんな遠山氏の活動は、あなた自身が自分に問う「私にとって『アート』とは?」に応えるたくさんのヒントを与えてくれることでしょう。生きることからは切り離せない衣・食・住に並ぶ切実さが、アートにはあるのでしょうか。

これからアートと暮らそうとしている人、アートと関わる時間を増やしたい人、アートをビジネスに生かしたい人、初めてアート作品を買おうと思っている人、これからアートとの繋がりをスタートさせる人たちへ贈るスペシャルトークです。

<出演者プロフィール>
遠山 正道 株式会社スマイルズ 代表取締役社長
1962年東京都生まれ。2000年株式会社スマイルズ設立。食べるスープの専門店「Soup Stock Tokyo」のほか、ネクタイ専門ブランド「giraffe」、セレクトリサイクルショップ「PASS THE BATON」、ファミリーレストラン「100本のスプーン」、コンテンポラリーフード&リカー「PAVILION」、海苔弁専門店「刷毛じょうゆ 海苔弁山登り」を展開。

<3331 ART FAIRとは>
キャリアを踏み出したばかりのアーティストから多方面で活躍するアーティストまで、バリエーションに富んだ顔ぶれが競演する「3331 ART FAIR 2018」は、アートシーンのこれからを予見するオルタナティブなアートフェアです。

旧中学校を再利用したアートセンターであるアーツ千代田 3331の特性を生かし、従来よりも規模を拡大し、施設全体を使ってダイナミックに展開。新進気鋭の若手作家や通常のアートフェアでは見ることができない先鋭的な表現に出会えるメインギャラリーや、コマーシャルギャラリーやオルタナティブスペース・大学ギャラリーが一堂に会する体育館エリア、3331に入居するギャラリー・団体も教室エリアとして参加するなど、3331全体がアートフェア一色になる1年に1度のアートの祭典です。��関連イベントとして、アーティストやギャラリストによるトークのほか、ライブパフォーマンスやマーケットなども多数開催します。ぜひこの機会に3331 Arts Chiyodaへ足をお運び下さい。
http://artfair.3331.jp

<開催概要>
・日時:2018年3月11日(日)15:00-16:00
・会場:2F体育館イベントスペース
・参加方法:参加方法:E-mailまたはPeatixからお申し込み下さい。
お申し込みは先着順となります。また、着席は会場到着の先着順となります。

《Peatixチケットについて》
 3331 ART FAIR入場チケットをすでにお持ちの方は席予約のみでトークをご覧いただけます。
 ■席予約 チケット付き(前売り特別割引) ¥1,300
 ※こちらのチケットで、3331 ART FAIRもご覧いただけます(期間中再入場可)
 ■席予約のみ(別途3331 ART FAIR入場チケット1,500円が必要です)
 お申し込みはこちらから

《E-mail申込について》
メール申込は席予約のみです。入場時に3331 ART FAIR入場チケット(1,500円)をお求め頂きます。
こちらからのご返信をもって受付完了とさせいただきます。
①〜⑦をご記入の上、下記アドレスまでご連絡ください。
①実施日時 ②参加希望イベント名 ③ご所属 ④お名前(フリガナ)⑤人数 ⑥メールアドレス ⑦当日のご連絡先(電話番号)
お申し込みメールアドレス:ws2(at)3331.jp ※送信時にはatを@にかえてお送りください

\メインギャラリーエリア 中野西 敏弘さん/

\メインギャラリーエリア 中野西 敏弘さん/
「強靭な意思と概念に裏付けられた真に“コンセプチュアルアート”を制作する、世界視野の日本人アーティストとして孤高の存在です。イギリスゴールドスミスアートカレッジから日本人固有のアイデンティティーと国際的な美術の動向を、文化人類学的な思考と人々の頭脳=眼の直接働きかけを鑑賞者に促し、作品そのものと観ることの意味を…」つづきは→http://artfair.3331.jp/artist/toshihiro_nakanosai [推薦者コメント:福田 篤夫]

\3331 ART FAIR 2018/
http://artfair.3331.jp/
– 1F・メインギャラリーエリアでは、キュレーターや目利きが推薦する気鋭アーティストの作品が並びます!
《会期》 2018年3月7日(水) – 11日(日)
《無料周遊バス》 3331 ART FAIR 2018>アートフェア東京2018>Asian Art Award 2018>ART in PARK HOTEL TOKYO 2018> ※運行は9日 – 11日

※写真は参考作品です。出品作品とは異なる場合がございます。

Business Network Lab さんで、3331 ART FAIR 2018開催にあたっての中村政人ディレクターのインタビュー記事が掲載されました。

Business Network Lab さんで、3331 ART FAIR 2018開催にあたっての中村政人ディレクターのインタビュー記事が掲載されました。ぜひご覧ください。

スペシャルトーク:日本のローカルポイントのアート事情

スペシャルトーク:日本のローカルポイントのアート事情

日程:2018年03月10日(土)
備考:予約不要、定員:20名(着席)/ 先着順(立ち見可)
時間:16:30-18:00
料金:3331 ART FAIRチケット(一般1,500円)が必要です
会場:2F 体育館 イベントスペース

3331 ART FAIRには東京に限らず、日本各地の作家やギャラリーの方々に出展いただいている他、メインギャラリー出展作家を推薦するキュレーターとして、全国の美術館やギャラリー関係者の方に携わっていただいています。本トークイベントでは、「日本のローカルポイントのアート事情」と題して、3331 ART FAIR 2018に関わってくださっている方をゲストとしてお招きし、普段のローカルエリアでの活動内容やその地域のアートシーンについてなど、さまざまな事例とともにご紹介いただきます。

ご登壇いただくゲストは、広島、北九州、愛知、北海道、の4エリアで活動されいてる方々です。それぞれのローカルポイントでの活動や、アートを取り巻く現状や課題について触れていただいた後は、東京のアートフェアとローカルポイントの関わりや今後の展開などについて、クロストークを行います。

<ゲスト プロフィール>

・松波 静香(まつなみ しずか)【広島】
ギャラリーG(広島)所属。http://gallery-g.jp
ギャラリーGは2004年、アーバンビューグランドタワー公開空地に地域の公共空間として設立。現在まで一貫してArt & Lifeをモットーに、アートで社会を豊かにすることをめざして活動している。若手作家支援の企画展、広島にゆかりのある作家の企画展、貸しギャラリーの展示を含め、1週間単位の展覧会が年間約50本行われる。ギャラリーG運営委員会、NPO法人アートプラットホームGによる運営を経て、2017年より「アート=療育」を特徴とした放課後児童デイサービスを展開する一般社団法人HAPに運営を移管。松波は2009年にアルバイトからはじめ、現在は貸ギャラリーの運営、企画展の企画運営、広島市内の他会場での展覧会企画運営など、ギャラリーGでの業務全般に携わる。

・宮川 敬一(みやがわ けいいち)【北九州】
GALLERY SOAP、AIK:アートインスティテュート北九州 ディレクター。http://g-soap.jp/index_j.html
1997年に、北九州市でGALLERY SOAPを設立以来、キャンディー・ファクトリー、藤浩志、松蔭浩之、大友良英、灰野敬二、ダン・グレアム、ピーター・ハリー、イエスパー・アルバーなど国内外のアーティストの個展やイベントを企画。同時に、RE/MAP、北九州ビエンナーレ、HOTEL ASIA PROJECTなどの国際プログラムを含む、数多くのアートプロジェクト、音楽イベント、上映会やシンポジウム等を企画している。また、セカンド・プラネット名義でアーティストとしても活動しており、国内外の美術館やアートスペース等の発表している。

・拝戸 雅彦(はいと まさひこ)【愛知】
愛知県美術館企画業務課長。http://www-art.aac.pref.aichi.jp
1964年名古屋市生まれ。1992年10月から2008年3月まで愛知県美術館の学芸員として勤務。「ファウスト・メロッティ」(1999)、「戸谷成雄ー森の襞の行方」(2001)、「アジアの潜在力」(2005)(共同キュレーション)、「愉しき家」(2006)、「サイクルとリサイクル」(2007)など。ルイジペッチ現代美術館(プラート市、イタリア)での日本現代美術展「先立未来」(2001)での共同キュレーションや、ソウル市立美術館でのアジアの都市単位の美術動向を扱う「city_net_asia」(2006)の名古屋セクションにも関わる。愛知県があいちトリエンナーレの事業を立ち上げた2008年から9年間、芸術祭(トリエンナーレ)推進室に異動。三回のトリエンナーレにキュレータとして関わった。

・樋泉 綾子(ひいずみ あやこ)【北海道】
札幌市芸術文化財団 市民交流プラザ開設準備室 事業担当係長。http://sapporo-community-plaza.jp
1978年札幌生まれ。北海道大学大学院修了。札幌芸術の森美術館、本郷新記念札幌彫刻美術館の学芸員を経て、2017年より現職。おもな展覧会として「空間に生きる―日本のパブリックアート」(2006/札幌芸術の森美術館、世田谷美術館ほか)、「片岡球子展」(2010/札幌芸術の森美術館ほか)、「ロダン展」(2016/札幌彫刻美術館)のほか、「となりのひと」(2012/同)、「Our Place」(2014/同)、「セブン・ストーリーズ」(2014/同)などの現代美術展を手がける。

<3331 ART FAIRとは>

キャリアを踏み出したばかりのアーティストから多方面で活躍するアーティストまで、バリエーションに富んだ顔ぶれが競演する「3331 ART FAIR 2018」は、アートシーンのこれからを予見するオルタナティブなアートフェアです。

旧中学校を再利用したアートセンターであるアーツ千代田 3331の特性を生かし、従来よりも規模を拡大し、施設全体を使ってダイナミックに展開。新進気鋭の若手作家や通常のアートフェアでは見ることができない先鋭的な表現に出会えるメインギャラリーや、コマーシャルギャラリーやオルタナティブスペース・大学ギャラリーが一堂に会する体育館エリア、3331に入居するギャラリー・団体も教室エリアとして参加するなど、3331全体がアートフェア一色になる1年に1度のアートの祭典です。

関連イベントとして、アーティストやギャラリストによるトークのほか、ライブパフォーマンスやマーケットなども多数開催します。ぜひこの機会に3331 Arts Chiyodaへ足をお運び下さい。
http://artfair.3331.jp

<開催概要>

日本のローカルポイントのアート事情
・日時:2018年3月10日(土)16:30-18:00
・場所:2F体育館イベントスペース
・定員:20名(着席)/ 先着順(立ち見可)
・参加方法:予約不要、3331 ART FAIR入場チケットをご購入の上当日会場までお越しください
・主催:3331 Arts Chiyoda

日程:2018年03月08日(木)

日程:2018年03月08日(木)
備考:予約不要、定員:20名(着席)/ 先着順(立ち見可)
時間:17:30-19:00
料金:3331 ART FAIRチケット(一般1,500円)が必要です
会場:2F 体育館 イベントスペース

今回、3331 ART FAIR 2018には、5つの美術系大学が出展します。大学がアートフェアに出展し作品を販売する事例は未だ少なく、3331 ART FAIRとしては初めての試みとなります。

昨今の美術大学の教育現場ではアートマーケットをどのように捉えているか、あるいは、学生の作品を販売することをどのような機会と捉えているのかなど、美術系大学の教授や大学関係者の方をお招きし、各大学の状況や活動についてお話をうかがいます。

ゲストとして登壇いただくのは、3331 ART FAIR 2018に出展している5つの大学、武蔵野美術大学、多摩美術大学、東北芸術工科大学、愛知県立芸術大学、秋田公立美術大学です。

また、各大学の個別の取り組みを超えて、今後の美術教育とマーケットの関係について、様々な観点からクロストークを行います。

<ゲスト>

元田久治(もとだ ひさはる)
武蔵野美術大学 油絵学科版画専攻 准教授

松田 愛子(まつだ あいこ)
多摩美術大学 総合企画室

深井 聡一郎(ふかい そういちろう)
東北芸術工科大学 美術科工芸コース 准教授

倉地 久(くらち ひさし)
愛知県立芸術大学 美術科油画専攻 教授

藤 浩志(ふじ ひろし)
美術家、秋田公立美術大学大学院教授・副学長

<3331 ART FAIRとは>

キャリアを踏み出したばかりのアーティストから多方面で活躍するアーティストまで、バリエーションに富んだ顔ぶれが競演する「3331 ART FAIR 2018」は、アートシーンのこれからを予見するオルタナティブなアートフェアです。

旧中学校を再利用したアートセンターであるアーツ千代田 3331の特性を生かし、従来よりも規模を拡大し、施設全体を使ってダイナミックに展開。新進気鋭の若手作家や通常のアートフェアでは見ることができない先鋭的な表現に出会えるメインギャラリーや、コマーシャルギャラリーやオルタナティブスペース・大学ギャラリーが一堂に会する体育館エリア、3331に入居するギャラリー・団体も教室エリアとして参加するなど、3331全体がアートフェア一色になる1年に1度のアートの祭典です。

関連イベントとして、アーティストやギャラリストによるトークのほか、ライブパフォーマンスやマーケットなども多数開催します。ぜひこの機会に3331 Arts Chiyodaへ足をお運び下さい。
http://artfair.3331.jp

<開催概要>

教育現場とマーケット 〜出展5大学によるトーク〜
・日時:2018年3月8日(木)17:30-19:00
・場所:333 Arts Chiyoda 2F体育館イベントスペース
 [MAP] http://www.3331.jp/access/
・定員:20名(着席)/ 先着順(立ち見可)
・参加方法:予約不要、3331 ART FAIR入場チケットご購入の上当日会場までお越しください
・主催:3331 Arts Chiyoda

日程:2018年03月10日(土)

日程:2018年03月10日(土)
備考:予約不要、定員:20名(着席)/ 先着順(立ち見可)
時間:18:00-19:15
料金:3331 ART FAIRチケット(一般1,500円)が必要です
会場:2F 体育館 イベントスペース

3331 ART FAIRスペシャルトークとして、アートコレクションの裾野を広げる活動をされている主要団体によるトークセッションを開催します。

ゲストにお迎えするのは、下記の3つの団体の代表の方々。

・パトロンプロジェクト
・ワンピース倶楽部
・アートのある暮らし協会

トークでは、それぞれの団体の活動紹介を通して、アートの様々な楽しみ方について提案をいただきます。また、今後の方向性や課題についてディスカッションを行います。

<ゲスト プロフィール>

・菊池 麻衣子
パトロンプロジェクト 代表
1996年東京大学文学部卒業。2000年に渡英し、ウォーリック大学にてアートマネジメントの修士号取得。一部上場企業の広報室を経て2014年にパトロンプロジェクトを設立。アートの広報が専門。PRSJ認定PRプランナー(広報の資格)。2015年より美術出版社のアートニュースサイトbitechoのライター。2016年より男子専科WEB版『紳士のためのアートデート』連載。同時代のアーティスト達と私達が展覧会やお食事会、飲み会などの機会に交流する現代版アートサロンを開催してアーティストを応援するパトロンプロジェクトを主催しています。展覧会会期中により多くの方々に見ていただくことや、作品・アーティストの価値向上を目指して、長年の広報スキルを駆使した「アート広報」を積極的に実施しています。
https://patronproject.jimdo.com

・石鍋 博子
非営利団体 ワンピース倶楽部 代表
2005年夏より現代アートに関心を持ち、 2007年7月「ワンピース倶楽部」を設立。アート界活性化を目指し、国内外のアートフェア、美術館、ギャラリー等を廻る日々を送る。講演活動も多数。
http://onepiececlub.sakura.ne.jp

・枝澤 佳世
アートのある暮らし協会 代表理事
1992年より、アートをより身近に楽しむ機会を社会に提供することを目的に、各国政府機関や地方自治体、企業や美術館、文化人などに掛け合い、5000人以上のアーティストの発表の場をプロデュース。国内外計15か国、約50企画を手掛ける。2013年一般社団法人アートのある暮らし協会を設立。アートのある暮らし普及システムを構築し、現在、仲間と共に”アートの力”を活用するライフスタイルの提案に努め、全国各地巡回にて精力的に活動中。
http://artlifestyling.com

<3331 ART FAIRとは>

キャリアを踏み出したばかりのアーティストから多方面で活躍するアーティストまで、バリエーションに富んだ顔ぶれが競演する「3331 ART FAIR 2018」は、アートシーンのこれからを予見するオルタナティブなアートフェアです。

旧中学校を再利用したアートセンターであるアーツ千代田 3331の特性を生かし、従来よりも規模を拡大し、施設全体を使ってダイナミックに展開。新進気鋭の若手作家や通常のアートフェアでは見ることができない先鋭的な表現に出会えるメインギャラリーや、コマーシャルギャラリーやオルタナティブスペース・大学ギャラリーが一堂に会する体育館エリア、3331に入居するギャラリー・団体も教室エリアとして参加するなど、3331全体がアートフェア一色になる1年に1度のアートの祭典です。

関連イベントとして、アーティストやギャラリストによるトークのほか、ライブパフォーマンスやマーケットなども多数開催します。ぜひこの機会に3331 Arts Chiyodaへ足をお運び下さい。
http://artfair.3331.jp

<開催概要>
それぞれのアートの楽しみ方 〜3つのコレクターグループからの提案〜
・日時:2018年3月10日(土)18:00-19:15
・場所:333 Arts Chiyoda 2F体育館イベントスペース
 [MAP] http://www.3331.jp/access/
・定員:20名(着席)/ 先着順(立ち見可)
・参加方法:入場チケットご購入の上、当日会場までお越しください。
・主催:3331 Arts Chiyoda